2026.03.21 17:56
ペンローズさん
やっと一息入れることができる。こういえば𠮟れるのは必須ですが。裁判所や依頼者からは激怒必須です。しかーし、やっとペンローズさんの本を読む時間が得られそうです。もちろん睡眠時間を削って現職の仕事もこなしてゆく覚悟です。さぼりません。難しい仕事も厭いません。やってゆきましょう。本職の仕事も用務員としての雑務も。しかーし読書は続けます。生きている甲斐がありません。役立たずと罵詈雑言に晒されても、やめるわけにはいきません。そうそう、昨日なにげなくテレビを見ていたら「えんとつ町のプぺル」というまんがの映画がやっていました。なんでもお笑い芸人の方が作られた映画だそうです。なんのなんのこの方天才ですね。天才はそこらへんにさりげなくおられるんですね。ビックリしました。
話はそれましたが、ペンローズさんの「皇帝の新しい心」をパラパラと読み始めています。さらっとページをめくりましたが、カルロさんの「時間はない」を内容的に十分超えているボリュームです。そこで1か月やそこらはわたしのブログはお休みになりそうです。なんでも僕に電話するのが怖いって友人に言われることがあります。「もうお亡くなりになりました」と応答されそうで電話しにくかったと言われたことがあるんです。気をつかってくれてありがとう。読書で忙しいから人づきあいが滞っいるだけだよ。本人はいたって楽しい毎日を過ごしているからね。ただ、このペンローズさん、手ごわそう。
2026.03.01 05:25
小1の方は相手にはしてくれない
なになに不等式、かわいらしいね。通り過ぎます。よく考えればかわいらしい。残るハードプロビレムの形も、リクトの「何が一番大きい数字や、言うてみ」という言い掛かりによく似ている。ここに隠居のイスがとどまりそうだ。70過ぎのおじいちゃんが小1と対決だ。それもけっこう真剣だ。小1の方は相手にはしてくれないだろう。